第1回世界を繋ごうクリプトカレンシーの輪・MODULE・加藤博紀さん

第1回世界を繋ごうクリプトカレンシーの輪・MODULE・加藤博紀さん

MODULE 加藤

MODULE(モジュール)マーケティングアドバイザーの加藤博紀さんをお迎えして
「世界を繋ごうクリプトカレンシーの輪」第1回目の動画が配信されました。

 

MODULEと言えばスマートフォンでマイニングをする、という画期的な仕組みで知られています。

これは加藤さんご自身が、自宅でのマイニングをされていた経験からの発想。

 

自宅でのマイニングはまずマイニングマシンの購入、電気代など含めて大きくマイナスからスタートする事になりハードルは高いのが現状。
MODULE マイニング

 

これを「誰もが簡単に参加できる仕組みにできないか?」と考えたのがスマートフォンで参加できる形式。

 

MODULEはスマートフォンの空き容量を使ってマイングに似た事ができる仕組みです。

 

マイニングに似ている部分は

 

「スマートフォンの空き容量を提供する事を、マイニングに見立てる」

 

というところ。

 

これをMODULEでは「プロバイディング」と呼び方をします。
空き容量を提供するという意味あいから「プロバイディング」と呼びます。

 

使っていない空きスペースを貸し出すという部分は、あらゆるシェアリングエコノミーと同じ。
MODULE プロバイディング

 

 

そしてブロックチェーン技術を使ってスマートフォンの空き容量を貸したい人、借りたい人を繋ぐ。
MODULE スマートフォン
MODULEはこのマッチングする事を、ブロックチェーン技術を使う事で容易にし、独自のトークンエコノミー(経済圏)を作るとしています。

 

そして参加者が承認していくので、ビットコインの承認のように報酬が発生します。

 

誰もが持っているスマートフォンで参加できるMODULEは注目のプジェクトです。

 

 

 


少ない資金からでも参加できる仕組み

 

こんにちは。暗号通貨情報局の畑中です。
今回ね、第一回目「世界に繋げようクリプトカレンシーの輪」という事でちょっとこう新しいね、企画をしていきたいなぁと思いまして、どういう内容かと言いますと、まぁ暗号通貨関係者の方もしくは暗号通貨が好きな人、まぁ、どんな方でもいいんですけど紹介して紹介して暗号通貨情報局の方に出ていただくという事でいきなりね、モジュールの加藤さん。初めまして。じゃないですけど。


 

じゃないですね。はい。


 

モジュールの加藤さんにご協力いただいて、こっから輪をね、どんどんどんどん広げて行こうかなぁと思うんで。まぁ、2回目3回目、別な方を紹介紹介でこの暗号通貨情報局のチャンネルの方に出ていただくっていう形なんでもしかしたら、これでご覧の方に回ってくるかも知れないので。


 

そうですよね。


 

覚悟しといてください(笑)


 

いきなり告知無しで(笑)


 

告知無しでくるかも知れないんで。だからその辺ね、楽しんでいただけたらいいかなぁ、というのと暗号通貨関係者じゃなくてもいいですよ。もう初心者の投資家の方でもなんでもいいんですけど、そういう人たちのいろんなお話をね、僕自身聞いていきたいなという事で、皆さん自身もこういう動画でね、喋る事でなにか得れる事があればと。
まぁ、今回は専門家のモジュールの加藤さん改めましてよろしくお願いいたします。


 

よろしくお願いいたします。


 

で、モジュールの説明ね、僕の方から簡単にさせていただきますと、スマートフォン。ですね(笑)スマートフォンを使ったマイニングをされている暗号通貨企業という事で、加藤さんはそこのね、マーケティングディレクターっていう…


 

アドバイザー。


 

アドバイザーっていう形で活動されていて。


 

はい。


 

まぁ、見る限りではフェイスブックで繋がってるんですけども、世界中を回られて美味しいもんを食べてるな、という。


 

いえいえ、グルメツアーってよく言われるんですけど。あれは、たまたま。


 

たまたまですか(笑)


 

たまたまです(笑)


 

で、じゃあ加藤さん早速なんですけども、そのモジュール。


 

はい。


 

あのぉ〜プレセールでしたっけ。


 

はい。


 

そちらの方で僕もね、ちょっとだけまぁホントの小口…


 

モジュラーですか?


 

モジュラーに。モジュラーって言うんですね。アムラーみたいな感じで。


 

はは(笑)


 

で、えーっと参加させていただいてますけども、現段階のモジュールの現状っていうのと。


 

はい。


 

モジュール全貌ですね。


 

はい。


 

どういうふうな、マイニング、スマホマイニングていうのは、どういうふうな形かっていうのをちょっと簡単に。2分ぐらいで。


 

はい。(笑)


 

むふふふ(笑)


 

えーっとモジュールっていうのはですね。元々その自身でマイニングやってたりもしたんですけども、そのマイニングっていうのがハードルが高かったというか。例えば機材を買ったりとか、電気代がかかったりとかっていう。どちらかと言えば参加しようとするとマイナスからスタートしなくちゃいけない、ていうのがあるんですよ。


 

あぁ〜。


 

資金を入れないと始まらないじゃないですか。


 

はいはい。


 

でまぁ、それを考えた時にどうやったらみんなが参加しやすくて、携われるかなって思った時に、スマートフォン。みんな持ってるじゃないですか。このスマートフォンを使って、何かができたら暗号通貨に関わる事ができたら広まるんじゃないかな、っていう所からの発送だったんですね。


 

う〜ん。


スマホの空き容量を貸したり借りたりできる仕組み

 

で、それをまぁ、突き詰めて行った時にどうやったらスマホで参加ができるかなっていう時に、そのスマートフォンの空いてるストレージを提供する事をマイニングに見立てられないかなっていう。今ってそのシェアリングエコノミーって言っているような時代で。


 

うん。


 

まぁ、空いているような物を貸し出すような。例えば倉庫を貸してレンタル代をもらうみたいな。エアビーみたいなものだとか、乗らない車を人に貸しておいたらその間、乗ってもらって置いておくよりはいいじゃないですか。もちろん距離数は進んじゃうかも知れないけど。それに対して対価が発生する。結局こういうのをブロックチェーンで繋いだりインターネットで繋ぐのがシャアリングエコノミーだとは思うんですけど、僕なんかは携帯がアイフォンで256GBなんですけど、200GBくらい余っちゃってるんですよ。


 

へ〜。考えたことなかったですけど。


 

毎月、200GBをアップルさんに借りてるんですよ。


 

あぁ、借り…そうですよね。


 

余ってるのに借りてる。


 

はあ、はあ。


 

こういう事がおこってて、じゃあ何でそれ?てなった時に、まぁ僕よく携帯を無くしたりするからなんですけど、水没したり。


 

水没を(笑)


 

はい(笑)よくやってるんですけど、それを考えた時に借りたい市場と貸したい市場ってどっちもあるじゃないですか?


 

はい。


 

簡単言うと、ここを繋げてしまって借りたい人は空いてる人から貸してもらう事で置いておけるじゃなですか。


 

うん。


 

ここをまぁ、ブロックチェーンで簡単に言うと繋ぐ事によって、そこに独自の経済圏を作る事ができたら、本当に空いている容量を提供するスマートフォンを持っているだけで参加できるような。で、ブロックチェーンで繋いで行くんで本来はビットコインとかで使われている承認方法を。


 

うん。


 

スマートフォンで参加している人たちにその権限を与えるんで、実際にマイニングのようにフィーを発生させる事ができるんですよね。それを作ろうとしているプロジェクトになります。簡単に言っちゃうと。だから全員参加型なんですね。


 

てことは、僕自身モジュラーじゃないですか。


 

はい。


 

モジュールを購入してる投資家さんと、また別にスマートフォンでマイニングをするのは別?


 

はい、全く別です。


 

この辺けっこう、ごっちゃになると思うんですけど、自分はそんな投資をするんじゃなくてまぁ、この空いてる容量。


 

はい。


 

渡すよ、ていうような。それ先ほどアップルさんに借りてるって言ってた。


 

はい。


 

まぁ、買い取ってるじゃないですか。


 

はい。


 

それを売っちゃうような形になるんですか?それを貸す形に…


 

えーっと、貸したい人と借りたい人を繋げちゃう感じですね。で、それで何がしたいのか、というとそのマイニング的な事に参加してもらうと、その人って多分今までやったことが無くても、暗号通貨に触れる事になるじゃないですか。


 

モジュール。


暗号通貨に触れるきっかけになってほしい

 

モジュールに触れる事になって、手に入ってしまったらこの人って次に何かしらのアクションを起こさなくちゃいけないんですよ。どういう事かって言うと、まぁビットコインもそうなんですけど、もらっただけでは何にもならないじゃないですか。


 

はいはい。


 

これを初めて、例えば取引所に送って日本だったらビットフライヤーみたいなとこに送って換金して初めて使えるじゃないですか。


 

価値になる。


 

価値になる。


 

はい。


 

ところが、やっぱりモジュールを受け取ったとしても、その人になんの経験も無かったとしたら次のアクションを自分で考えなくちゃいけないじゃないですか。この行動を起こして欲しいんですよね。


 

あぁ〜。


 

つまりモジュールに触れてもらって、初めて触る暗号通貨として、じゃあそれを取引所に送って両替したりとか。じゃあ逆にそれを使って、サービスの使う流通、トークンエコノミーですね。ここに参加するのか。なので、もしできるんだったら初めて触る暗号通貨になり得るんじゃないか?という発想も実はあったりするんですよね。


 

まぁ変な話、学生さん、未成年の人は参加できるんですか?


 

いやぁ、厳密に言うと難しいかもしれないですね(笑)フィーを得る事になってしまうんで、厳密にいうと…


 

フィー。フィーっていうのは何ですか?


 

あ、あの利益を上げてしまうわけじゃないですか。


 

あぁ〜。


 

ただそれが、トークンが動くんでちょっとそこら辺のね。


 

例えばね、まぁ高校生。


 

はい。


 

女子高生が親に内緒でモジュールで、小遣い稼いだろうやみたいな、その辺っていうのは、大丈夫なんですかね?


 

えーっと、空いてるものを貸し出すだけだから基本的にはそれは可能だと思うですけど。


 

はい。


 

それが結局、換金しようとしたら多分、未成年じゃKYC的な所で引っかかるんじゃないかなぁとは思いますね。


 

あぁ〜。


 

ただ、スマホである以上お仕事的な事はできちゃうんじゃないかな、と思います。


気になるモジュールで期待できる利益は?

 

これね、具体的に儲け的な話になるんですけども、例えばさっき加藤さんが言ってた、容量を貸し出したとして。


 

はい。


 

一か月でどれくらいの儲けになる…


 

あの、正直、多分最初ってもの凄い微々たるものだと思うんです。


 

1サトシくらい?ははは(笑)


 

1サトシっていうのが正しいかわからないすけど、そのビットコインのスタートした時って物凄く…まぁ、価値つけなかったじゃないですか。


 

はいはい。


 

それが、流通起こしたというかトランザクション起こして使われるようになって、どんどんどんどん広がって行って価値を作って行ったじゃないですか。


 

はい。


 

なのでモジュールも世界中に広がって、最初冒頭であちこち行ってるって言っていただいたんですけど。やっぱりいろんな国に行って、その国の情勢的なものとかスマートフォンユーザーを調べてたりとかカンファレンスに出たりしてるんですけど、やっぱりスマホってほんとに使っている人、沢山いるんで。でも、暗号通貨そんない浸透してるか?ていうと、まぁ、ほぼ全然じゃないですか。


 

う〜ん。そうっすね。使えないっすもんね。


 

ですけど、土壌はもう僕出来てると思ってるんですよ。


 

あぁ〜。


 

日本の方が逆に、遅いくらいなんですけど。


 

ほ〜。


海外での、スマホ決済の現状

 

例えば、先月、中国の深センに行ってたんですけど、今って中国ってウィーチャットペイって凄く…


 

うん。


 

進んでるじゃないですか。まぁもちろん、買い物するのもそうなんですけど、この前行ったら弾き語りをしているギター弾いてる人も、置いてあるお金を入れてくれっていう所にもQRコードがついてあったり。


 

あぁ〜、聞いたことあります。


 

小銭ないならウィーチャットペイで払ってよ、みたいな。


 

ほぉ〜。


 

そういうのがあったりするんです。あと僕カンボジアに行ったりするんですけど。


 

はい。


 

銀行のアプリからお店のQRコードがあって、それをパシャってやってそのまま料金払えたりするんですよ。


 

はぁ〜、キャッシュレス。


 

カンボジアですよ。


 

カンボジアで。


 

なんで、その日本以外で、そうやってなんて言うんでしょ、電子決済っていうんですかね。そういうものが、どんどんどんどん行われてて。


 

ふ〜ん。


 

日本ってまだSUICAであったりとか、いろいろな、ちょっとばらけてたりするじゃないですか。


 

あれでも、進んでる(笑)


 

そう、そうですよね(笑)


 

それは…はぁ〜。


 

という事は、アジアもそうですし、いろんな国の人達がそういうスマホでの決済ってもう慣れてるところに来てるんで。


 

はいはいはい。


 

ていう事は、スマートフォンでマイニング、正確に言うと「提供する」て意味で「プロバイディング」って呼んでるんですけども。それをやることによって暗号通貨に触れる事が出来たんだったら次のアクションとして、取引所。


 

はい。


 

に、送る事が出来たり、換金できたりして。また、自分空いてる容量を借りたり貸したりっていう事が出来たら非常に動きの出る、通貨になって行くんじゃないかな?ていうのが見えてるというか。


 

凄いっすねなんか、イメージが難しいというかスマートフォンがマイニング、マイニングマシー。でも僕、一回、加藤さんに言ったかも知れないんですけど。


 

はい。


 

マイニングマシンって何であんな大っきくてうるさくてダサいんですか?


ご自身でのマイニング経験談

 

あぁ〜あの中にチップいっぱい入ってるんですけど。僕、最近まで自宅でマイニングやってたんですけど。


 

そうそう。


 

はい。今年の夏、暑すぎたじゃないですか。


 

はい。


 

エアコンで冷やしきれなくなって…。電気代のなんかどんどんどんどん高くなっていったんで。最近、知り合いの人のファームに置いてもらうことにしました。


 

あぁ。


 

なんで別に僕は、今のマイニングを否定するわけじゃないんですけど、でも電気代もの凄いんですよ。ASIC7〜8台くらいなんですけど。


 

うん。


 

電気代16万円するんですよ、毎月。


 

マイニングって言ったらビットコイン。ビットコインが生まれていってますけども。


 

はい。


 

スマホのマイニング、加藤さんとこのモジュールのマイニングで言ったら?


 

独自の、モジュールを掘る。


 

あぁ〜。なるほど。マイニングっていうのも、まぁ電気の消費がえげつないから、ダメだっていうのも…


 

はい。


 

よく聞くんですけども、そうじゃなくてマイニング自体も進歩していっている。


日々変わっていく暗号通貨での利益の出し方

 

そうですね。最近になって保有している枚数に対してだとか、特に「取引マイニング」ていうのが流行ってるじゃないですか。取引所が手数料を持ってるトークン。僕も何カ所かで置いてますけど。やっぱりそこで預けておくことによって、まぁ、一時期ロックかけるようにはなるんですけど。


 

ほう〜。


 

それに対して独自トークン、取引所のトークンをもらったりしてるんですね。なのでちょっと、アルゴリズムていう方式を変えていくだけなんで、今後そういう違うやり方のマイニングっていうのも出て来るんじゃないかなとは思いますね。


 

深いっすねぇ〜。あんま僕、加藤さんの話ちゃんと聞いた事ないんで(笑)


 

はは(笑)


モジュール、今後の展開やアイデア

 

で、さっきちょっと言ってた世界に、モジュールをどんどん広げようと。


 

はい。


 

僕、以前ね、東京の方にお伺いさせていただいたんですけども。そういう意味合いでいったら今、全国どんな感じで世界回られてます?


 

あの、今日も実は…今日は19日ですかね?


 

今日19日です。


 

今日19日はシンガポールにもう、僕の仲間達が行ってるんですけど、やっぱりいろんな所のカンファレンスであったりとか、イベントとかには参加してやっぱり、その国その国によって情勢って違ってたり情報が違ってるんで、やっぱり、現場の生の声をいただいて。まぁそのどこから入り込んで行くのがいいかなぁ?ていう、いろんなのが検証させてもらったり、本当に現地の人達の声を拾い集めるようにはしてますね。


 

その、スマホで言うとやっぱ世界共通になるんですか?マイニングは。


 

えぇ、なることが出来ると思います。


 

この機種はこの国では無理、とかではなく。


 

あのぉ〜古い携帯の本当に容量が小さいのってあるじゃないですか。僕はiPhoneの3Gの頃から使ってるんですけど。最初なんて8GBとかだったんで。そこに容量が詰めしこまれてたんで、空き容量なんか無かったと思うんですね。


 

うん。


 

なので、そのくらいの容量だとちょっときついかなぁ、とは思うんですけど。


 

へぇ〜。


 

基本的に空き容量があって通信があれば、その、データを送る事がやり取りする事が可能だと思いますんで。はい。たいがいの人達が参加できるんじゃないかな?とは思ってます。


 

なるほど。これ、まぁ日本で考えると例えば、僕、ソフトバンクなんですけど。ソフトバンクは説明をするみたいな流れにモジュールさんは向かってるんですかね?


 

う〜ん。


 

スマートフォンで…


 

まぁ、できる事ならスマートフォンに最初から実装したいというか、初めからアプリをプリインストールしてるような。


 

ははは(笑)


 

まぁ、実は2週間くらい前なんですけど、ある台湾の携帯メーカーと打ち合わせさせていただいてもらって。


 

うん。


 

まだ、あの僕たちの方のプロダクトが完全じゃないので、今後の話にもなるんですけど。やっぱりそういう携帯メーカーとかと提携させていただいて、独自のスマートフォンとかがあると、最初っからそれが組みこめると、おもしろいんじゃないかな?ていう事は考えてますよね。後は様々なストレージのメーカーですとか、はい。企業さんと組める。


 

うん。


 

内容って結構あるんじゃないかな?と思ってます。


 

聞いてる限りでね、こう、まぁパートナーシップ組みたいという企業さんも、どんどん現れて来そうな。こう、モジュールさんなんですけども。


 

はい。なんで今セールやってる最中なんですけど、セールが終わって取引所も台湾の取引所に載せるてのは契約終わってるんで、確定してるんですけど。


 

あ、そうなんですか。


 

はい。確定してるんです。


 

9月16日時点で、はもう確定してる。


 

はい、もう確定してます。まぁ、日付の方が間もなく公開されるとは思うんですけども。


 

はい。


 

ただ、本来の仕事ってそこからになると思ってるんですよね。


 

うん。


 

取引所に載せて、多分、今年の見てきたICOって、取引所に載せた瞬間、大暴落してしまって。


 

はい。


 

これって今やっぱり、相場が下がってるんで。やっぱりどこのプロジェクトも苦戦してるのがやっぱり事実だと思うんで。


 

う〜ん。


 

ただ、取引所に載せるって多分、スタートだと思うんですよね。それで僕らもこういったアプリができましたとか、こういうメーカーさんと提携する事ができましたとかっていう、そういった物を階段を踏んでいって価値を上げて行くものだと思ってるので。はい。こっからが本番かなと思ってるんで。まぁ、取引所はほんと通過点というか。スタートくらいに考えてるっていうのが。


 

そっからこう、広がっていく世界。ていう加藤さん。深いっすね。僕もじゃあモジューラーとしてしっかりと応援させていただきたいと思います(笑)


 

はい、広めていただけると(笑)


 

で。まぁ、すいません、暗号通貨情報局、現段階で69名っていうチャンネル登録数なんですけど。


 

僕はいってますよ(笑)


 

ありがとうございます(笑)あるサイトで見たんですけど、100名以下はYouTubeチャンネルなどと呼ばない。


 

ははは(笑)


 

底辺なんです。そんな底辺チャンネルに、ご出演いただきありがとうございました。まぁ、第1回目という事なんで、ぜひ第2回、第3回と加藤さんみたいなね、熱い思いを語る人。詐欺にあいましたみたいなのを語る人、いろんな人がね、この情報局のチャンネルに出演していただけたら。


 

次回ハッキングにあいましたで出ても良いですか?(笑)


 

もういい(笑)


 

そうですか(笑)


 

できれば次回、2回目ね出ていただく方をご紹介いただけたらと思うんですけど。


 

あ、もう。これ聞いてちょっと思ってたんですけども。日本の角谷さんていう僕の知り合いがいるんですけども。


 

角谷さん。


 

角谷さんはあの、キュラスっていうプロジェクトをやってるんですけど。


 

キュラス。


 

ちょっとこれも面白くて匿名系。今って日本だと匿名系って煙たがられてるというか…


 

はいはい。


 

というか、コインチェックの銘柄から無くなったり、あるじゃないですか。


 

弾かれますね。


 

はい。ただ、その匿名系って必要な部分っていうのも実はあったりするんですよね。今、例えばイーサリアムとかだったりしたら、全部がけっこう透明性に見えるんですけども、でも金融とかの世界って、見えなくても良い部分って多分あると思うんですよ。


 

うん。


 

個人情報、の部分とか。そういう部分を匿名性を組み込んでるようなプロジェクトをやっていて、なんか最近もインドとかイギリスとかいろいろなカンファレンスやってたりするので、ちょっと面白いかもしれないので。ぜひその角谷さんをご紹介を。


 

角谷さん。じゃあ2回目は角谷さんに。


 

はい。


 

僕自身、お会いした事もお話した事も無いんですけども、加藤さんから繋げていただいて、角谷さんと第2回目お送りしたいと思いますが、えーっと今ね、加藤さんがかなり角谷さんの内容を喋っちゃったのでまぁ。


 

あぁ〜(笑)


 

喋れますかね(笑)


 

ちょっとこう編集していただいて(笑)


 

はい。そしたら、えーと加藤さん、貧弱チャンネルに出ていただいてありがとうございました。


 

いえいえ(笑)


 

またね、機会がありましたらよろしくお願いいたします。


 

はい。よろしくお願いします。


 

では本日は以上です。ありがとうございます。失礼しまーす。


MODULE

「世界を繋ごうクリプトカレンシーの輪」は出演者が次のゲストを紹介していきます。

 

動画にもありますが、次回ゲストも決定!第2回目の放送もご期待ください。

 

暗号通貨情報局YouTubeチャンネルはこちら
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