ICOCROWD 2019年4月号の見どころを徹底解説!!

ICOCROWD 2019年4月号の見どころを徹底解説!!

ICOCROWD4月号の見どころをご紹介!5月から「令和」という新元号になるという事で、話題はそこからスタートします。

 

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令和という元号については「ぽか〜ん」としたという二人。
ただ、平成の時もそうだったという事。言われてみると、確かに当初は「微妙」と思いながらも慣れると良い響きに聞こえるもの。暗号資産も、今は違和感あるかも知れませんが数年後には普通な世の中になっているかも知れません。

 

おススメ度:ICO CROWD

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ICOCROWD 2019年4月号の見どころ YouTube動画

あのJPモルガンが「JPMコイン」を発表

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JPモルガンと言えばCEOが「ビットコインは詐欺、社員でビットコインを持っている人がいたらクビにする」と発言したことが有名。

 

その影響で価格は暴落。しかしそのタイミングでJPモルガンが大量のビットコインを買った事が判明したというニュースがありました。

 

そしてJPモルガンがステーブルコイン「JPMコイン」を発表。

 

ただ、ステーブルコインは種類が多いのも事実。

 

ステーブルコインはドルなどに価格がなぞらえている暗号資産ですが、例えばUSDT(テザー)などは、根拠となるドルが同額あるのか?という問題も100%クリアなのかは不明。

 

これは例えば銀行に現金が大量にあるのかというと、そうではないという事に似ています。

ビットコインは決済手段としてはどうなのか?

ビットコインは一年前までは約100万円でしたが、現在は約半分の価値。

 

この値動が決済の手段としてはどうなのか?

 

これはすぐにフィアット化できればあまり大きな問題ではないかも知れませんが、実際に数日で大きく価値が動く可能性はあります。

 

その場合は、やはりステーブルコインなのか?という考え方も出て来ます。

STOについて

最近増えて来ているSTO(セキュリティートークン)。これは配当型のトークンですが、現在の市場のメインはユーティリティートークンです。

 

ユーティリティートークンで成功しているICO、価格を上げているICOも多いのは事実。

 

ICOCROWDのライターが、4月号では、その見極め方を詳しく書いています。

 

事実としては、世界規模で成功している大手企業がユーティリティートークンを発行しているから安全ではない、という部分。

 

2019年はブロックチェーン業界に大手が参入するという噂があります。

 

そうなった時の見極めは、必要となってきます。

TEAMZ BLOCKCHAIN SUMMIT

チームズブロックチェーンサミット

 

TEAMZ BLOCKCHAIN SUMMIT(チームズブロックチェーンサミット)という、毎年、東京で行われているカンファレンス。

 

ICOCROWD誌もメディアパートナーとして参加します。

 

注目度も高いイベントで、ICOCROWD誌はこのような催しものにも意欲的に参加しています。

ICOCROWDセミナー・資産構築と富の継承

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ゲストスピーカーにチャーリー・タカ氏を招いてのセミナーです。

 

チャーリー・タカ氏が現在行っている投資方法、そこで築いた利益を次の投資にどのように回すか?

 

それを家族などにどうやって資産として残していくか。この辺りのお話もあるようです。

 

今回は、匿名性が高いスマートコントラクトである、注目のプロジェクトQURASも登場。

 

豪華ラインナップとなっております。

 

日本のプロジェクトも最近は質が高いものが多く、話題になっていたタイムイノベーション。こちらが上場し、一時価格が50倍になるという事がありました。

 

これから盛り上がる暗号資産業界。

 

今回のICOCROWDセミナーも必見です。

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