ICOCROWD12月号の見どころを徹底解説

ICOCROWD 2018年12月号の見どころを徹底解説!!

ICOCROWD12

 

11月から始まったICOCROWD足立編集長と、畑中によるICOCROWDの見どころを解説する対談。今回はICOCROWD 2018年12月号について、見どころを解説しています。

 

FuzeWがリリース・FuzeWがリリース、その機能と斬新さ

 

マイケル教授・ブロックチェーン技術の第一人者ハーバード大学マイケル教授が教えている事は?

 

暗号通貨市場・投機熱が冷め、正常化されつつある暗号通貨市場

 

ブロックチェーン・ブロックチェーンのトークン以外の使い道

 

暗号通貨、第二陣・暗号通貨、第二陣に参入する企業はどういう企業が想定されるか?

 

リバースICO・リバースICOとは?

 

気心の知れた二人だけに、ここでしか聞けない内容に脱線することも。旬な情報が満載、約23分の動画となっております。

 

ICOCROWD 2018年12月号の見どころ 対談動画 YouTube

 

 

ICOCROWD12月号・今月の見どころFuzeW

 

はい、皆さんこんにちは、暗号通貨情報局の畑中です。


 

こんにちは。


 

えーっとね、月に一回、ICOCROWDの足立さんとICOCROWDの今月の見どころをお話させていただきますので、足立さんよろしくお願いいたします。


 

よろしくお願いしまーす。


 

今月は、今、11月28日ですよね。


 

そうですね。


 

12月号についての見どころという事で、これ足立さん、そろそろ送られてくる感じですかね?


 

そうですね、ちょうどですね、午前中に出来立てほやほやの物が届きましたので。


 

おー。温かいですか?出来立てって。


 

ここから正直すぐ配送っていうわけではなくて、袋詰めしたりとか。


 

はいはいはい。


 

そういう作業が2日、3日必要になってくるんで。


 

出来立てって温かいんですか?


 

なんですか?


 

出来立てって温かいんですか?


 

まぁ〜、出来立てほやほやなんで…適度に…違いますよ(笑)


 

あのパンとかって出来立て凄い(温かい)じゃないですか。


 

全然全然(笑)イメージ的に出来立てほやほや。でも、午前中、来たばかりです(笑)


 

楽しみにしております。


 

はい。


 

じゃあ、その中で今月12月号の特集っていうのはどんな感じになってますかね。


 

えーっとですね、まず一つはFuzeW。


 

ICOCROWD12

 

 

はいはいはい、特別セミナーでもあったやつですね。


 

そうですね、FuzeXっていう韓国のプロジェクトがあってクレジットカードと連動する。


 

はい。


 

まあ、クレジットカードと連動するっていうプロジェクトがありまして、そこがFuzeWって言ってまぁ「Wallet」の「W」なんですけども。


 

はいはい。


 

【FuzeWは第四世代】

 

クレジットカードとは別にハードウェアウォレットですね。よくLedger Nanoとかあったじゃないですか。


 

ありました、ありました。


 

あぁいった物の、最新版かな。


 

これですね。(Ledger NanoSを手に)


 

そうです、そうです。使ってないんですけど僕も持ってるんです(笑)


 

使ってないし、この前ね、余談ですけどちょっとワクワクして入ってみたら(ハードぅエアウォレットに)全然、入ってなかったです(笑)


 

ははは(笑)


 

ちょっとくらい入ってるかなと思ったんですけど(笑)


 

はいはいはい(笑)僕もねぇ、もう出したり抜いたりしてBCHだけ残ってたんですけど。


 

はいはいはい。


 

なんかあれ設定を上手くやらないと送金できないみたいですね。


 

ちょっとね、まだ初代みたいなイメージがありますけど。それのカード版ですよね。


 

そうです、そうです、Ledger Nanoっていうのは第一世代、第二世代って言われてるんですけども。このカードタイプ第四世代って言われてるらしくでですね。


 

おぉー。


 

【FuzeWはスマホアプリと連動できるカードタイプのウォレット】

 

でまぁ、やっぱりその持ち運びが便利であったりとか。


 

はい。


 

で、Ledger NanoってそのPCが無いとコントロールできないじゃないですか。


 

はい。


 

マイクロUSBで繋げて、USBに繋げてていう形でPCのアプリを立ちあげてやりますよね。


 

うんうん。


 

これがまぁ、スマホのアプリと連動するらしくてですね。


 

カードが。


 

はい、だからスマホのアプリの方で送金とかもできるっていう。


 

えぇ〜。


 

後は受ける。受けるのはね、先方がアドレスさえ知ってたらね、勝手にこう送られて来るんでしょうから。問題ないんでしょうけど。


 

スマホのなんか、何になるんですか?テザリングみたいなもんなんですかね?


 

Bluetoothですね。


 

Bluetoothと連動してカードが使える。


 

はい。ただ、Bluetoothを発信するちょっとした小さい機械があるらしくて、そのリーダーをさすと。


 

あぁ〜。


 

で、スマホを立ちあげると読み取ったリーダーがBluetoothの発信機能があるみたいで、それとスマホが連動して送れたりするみたいなんですよね。


 

へぇ〜。カードですけど、持ち運ぶというかお店では使えるやつでは無い方ですよね?


 

デビットカードとかクレジットカードでは無いので。


 

はい。


 

マスターカードとかビザカードのように送る、ていう事はできないんですけど。


 

はいはい。


 

お店で例えば、今でもビッグカメラとかビットコイン決済を受け付けてるじゃないですか。そういう所に行ってアプリ立ちあげて送金っていうのはできるらしいです。


 

使う事は出来るんですか、ピッてカード切る事は出来ないけど見せて。へぇ〜、便利なんですね。


 

はい。まぁビットコインの送金とかもいろいろあるかと思うんで、支払いとしてまぁ、どうかなぁ〜ていうのはまだありますけれども。保管用としてはかなりスタイリッシュな形になっててアプリとも連動してますし。


 

うん。


 

後は耐久性も、良いので防水だとか防塵もしっかりしてるんですよね。


 

ふんふん。


 

で、後はセキュリティーとかもしっかりしてるので。


 

FuzeXは出てるんでしたっけ?すでに。


 

FuzeXはクレジットカードの発行が出来ている国ではもう出回っているみたいですね、シンガポールとか。


 

ほうほうほう。


 

ただ、各国でクレジットカードの発行という部分をクリアしていかないと、いけないみたいです。僕もちょっとその辺はそんなに詳しくはないんですけども。


 

その、FuzeXのFuzeWの特集という事で。


 

そうですね。いろんな機能とかセキュリティーに関しての内容とか載せてます。


 

ほぉ〜。


ハーバード大学・マイケル教授のコラム

 

それがFuzeWですね。後は、今、連載していただいているハーバード大学のマイケル教授。今回はコラムも載せさせていただいておりまして、実は最近、会ったんですよ。いろいろお話聞かせていただいたんですけども。この先生ハーバードだけじゃなく、北京大学とかでもブロックチェーンの講義してて。最近は名古屋大学。


 

ハーバード大学・マイケル教授

 

 

へぇ〜。


 

今週かな?今週末くらいにブロックチェーンのレクチャーしたりとか。


 

はぁ〜。


 

ハーバード大学で一番最初のブロックチェーンのクラスを教えてる先生なので。コネクションがかなり強くてですね、いろいろ話してると面白いお話もしてくれるんですが。


 

第一人者。


 

そうです。今回はその今、ベンチャーキャピタルがまぁブロックチェーンプロジェクトに望むもの。どういったブロックチェーン関連のプロジェクトに投資したいか、したいと思ってるか。


 

はいはい。なんかアレですね、大学行きたいなっていう。


 

行きたいですよね(笑)


 

そんな無かったっすもんね。


 

ハーバードのビジネススクール、大学院のビジネススクールみたいな所らしいので。


 

はい。


 

どっちかっていうとそういう、ブロックチェーンとそのベンチャーキャピタルの繋がりだとか、どういったブロックチェーンプロジェクトが社会に浸透して行く、というようなビジネスよりな講義が多いらしいんですよね。


 

はぁ〜。


 

コーディングとか。わけわかんないコーディングとか(笑)ああいうのはMITでやってる、って言ってましたね。


 

学生さん向けやったら、ちょっとやさしいんですかね。


 

う〜んどうなんでしょうね〜。


 

かしこい人達ですもんね、ハーバード。


 

う〜ん、でもやっぱりそのビジネス方面のブロックチェーンの話なんで。聞きやすいとは思いますけどね。


 

投資家目線でもあるという。


 

そうそうそう。マーケット重視とか。


 

はい。


 

そう、投資家重視で話を進めてると思うんで。


 

その方、確か明日、あれ、ありましたよね。


 

明日、29日の八重洲の方かな、東京駅のイベントセミナーで、一橋大学の日本じゃ多分1番有名ですよね、野口教授。


 

野口教授、はぁ〜。有名どころ二人が。


 

はい。セミナーでお話されるっていう事で。


 

かなり濃そうですね。


 

この動画が流されている頃のには終わっちゃってますけども(笑)


 

そうですね〜(笑)まぁ、実は僕も行くんですけどね。


 

そうですよ(笑)


 

明日なんでね、もう。編集終わる頃には、はよ言ってくれよっていう(笑)


 

はい、ははは(笑)


 

先月の11月号には載ってましたけどね。ICOCROWDの。


 

はい、載ってました。なのでね、その読者の方も来ていただいてると思っています。申し込んでいただいてます。


投機熱は冷めた暗号通貨市場・しかし社会に浸透していくブロックチェーン技術

 

話変わりますけど、最近、最安値更新とか、2018年の安値をどんどん更新している中で、暗号通貨市場ブロックチェーンとかはどんどん発展していってるんだよ、ていうのはけっこうニュースでも見るじゃないですか。


 

そうですね、はい。


 

それのリアル版で言うと、ハーバードの先生だっだり野口先生だったりっていうのは、どんどんセミナーをね、されたり大学生が学んでいくっていうのでちょっと2017年と雰囲気が変わって来てる感じなんですかね?


 

変わって来てると思います。はやりもう僕も今回「編集長の一言」の所でちょっとそういった所を書かせていただいてるんですけど、投機熱はもうまぁ冷めて来てるというか、落ち着いた方が良いんじゃないのかな?っていうような感じでもあったじゃないですか(笑)


 

はぁ〜。


 

確かに寂しいですし、僕も寂しいですけど、価格が落ちてるのは。やっぱりあまりその投機目線で事が進んでしまうとそっちばかりになってしまって。


 

うんうん。


 

暴落すれば、ブロックチェーンだめなんじゃないかみたいな話になるじゃないですか。


 

そうですね(笑)今それが多いですよね。


 

仮想通貨にブロックチェーンが使われているってだけの話で、別にブロックチェーンは仮想通貨だけにしか使えないわけではないのはね、皆さん雑誌見ていただいてるとわかると思うんですけど。


 

そうですね。


 

実社会にどんどん浸透していって暮らしを豊かに、豊というか便利にさせてもらえる。まぁ、インターネットだってそうだったように、これからブロックチェーンのおかげで便利になって行く効率が発揮していうビジネスも、いろいろあると思うんで。


 

うん。


 

まぁ、そういった方面ではかなり進んでますよね。


 

ほう。現実的にね、足立さんが取材をして回っている中で、やっぱりその企業さん、暗号通貨企業さん達も厳しいみたいな、やっぱり現状が下落(価格)してるじゃないですか。ちょっとやり辛いな、ていうのは感じますか?


 

まぁ、やり辛いというかプロジェクト側はやっぱり苦労してますよね。


 

一気に落ちちゃうし。


 

う〜ん、そのポストICOってね、ICOを終えたプロジェクトもそうですし、新しいプロジェクトも苦労してて。ICO終えたプロジェクトってやっぱりだいたいその、ずっと仮想通貨のまま保有していたから。前回セミナーなんかでもお話ありましたけど、調達した資金の10分の1になっちゃたりとか。


 

そうっすね〜。


 

そうするとやっぱり新しい、やらなきゃいけない事、フットワーク軽くできなかったりとか。


 

う〜ん。


 

やっぱりその辺でも臆病になってる…


 

投資家さんも一緒ですもんね〜。僕も、あるICO案件全く放置やったんですけど、つい最近みたら10分の1になってましたね。


 

あぁ〜。10分の1ならまだ良い方じゃないですか(笑)


 

そうですかねぇ(笑)あらら、ですよ(笑)


 

だってメジャーコインだって、10分の1になってるじゃないですか。


 

う〜ん。そんな感じですね。


 

ビットコインを除いて。ビットコインもそろそろ10分の1近くなって来ましたもんね。


 

そうですね。


 

僕この編集長の言葉、書いてる時にちょうど11月19日か18日くらいだったんですけど、最安値更新しましたって一言の中で書いてるんですよ。


 

はい。


 

それが596.000円だったんで。


 

おぉ〜、まだ下がってる(笑)


 

この一週間でまたね、セリングクライマックスどうかわからないですけど、今ね、40万円台前半でしたもんね。びっくり。


 

う〜ん。なるほどね、なかなかその辺が。ある方が言ってましたけど正常化して来てる、みたいな。


 

う〜ん。


 

ようやく正常な市場になっていっている、っていう風な意味合いで、まぁね、参加されてる方は捉えるのがいいかなぁと。


 

そうですね、僕も落ち着いてきたからこそ本格的にその実社会にブロックチェーンが浸透して行くかな〜っていうのはありますもんね。


 

あぁ〜。


 

なんか投機でどんどん価格上がってると、みんなやっぱりその、メジャーな大手さんとか投資家以外の普通の企業さんとか怖くて入って来れないですよね。なんか。


 

う〜ん。


ブロックチェーンの使い道はトークンだけではない

 

どうしてもこのブロックチェーンをやるには、トークンありきになってる感じじゃないですか、今はまだ。そうするとそのトークンにあまり触れたくないというか。


 

う〜ん。


 

あのボラティリティーなんかですと、やっぱりね、大手企業さんって上場企業であれば株主さんもいる中でギャンブルみたいな事ってできないですよね。


 

そうですよね。買えば儲かるという時期からしっかり精査して参加していくっていう。FuzeXなんて正にそうですよね。


 

そうですね。


 

まぁ、価格で言ったら下落はしてますけど、プロジェクトで言ったらどんどん進んでる、っていう感じですもんね。


 

そうですね。だからやっぱりもう言ってもアルトコインじゃないですか。ビットコイン以外は。


 

はい。


 

で、そのアルトコインと言ってもメジャーなアルトコインとマイナーなアルトコインとがあって。もちろんマーケットキャップで20位〜30位に入ってる所はまぁ、メジャーなアルトっていうんでしょうけれども。まぁ、FuzeXとかね、まだ出始めたばかりのプロジェクトはどうしてもメジャーなアルトコインでは無いんで。


 

うん。


 

どうしても価格もね、凄い下落してくと思うんですけども。逆にその中で淘汰されて実際に真剣にやっぱりやって社会にプロジェクトのプロダクトが浸透していってみんなが使うようになってくれば、またこう伸びていくんでしょうからね。


 

うん。


 

今、ただ単にこう資金調達したお金がザーって流れちゃってるから価格が下がってるわけじゃないですか。実際にそのプロダクトが使われるようになったら、もう、おのずと戻って来ますよね。そのトークンの需要。


 

そうですね。


 

だからそういう所を期待したいですよね。良いプロジェクトの価値が正常化した上で実際、実需がともなってトークンの価値が上がってくっていう。


暗号通貨の第二陣は状況を見極めた企業が参入する?

 

うん。で、さらに僕、個人が期待してるのが「第二陣」みたいな感じでまぁ、個人投資家の方もそうでしょうけど、入って来るとしたら次入って来るこう、暗号通貨企業っていうのは結構しっかりとした、がっちりと見極めてから入って来るんじゃないか?ていう。


 

う〜ん。


 

興味は持たれてると思うんですよ。


 

まぁ、後は話題のSTOとかね、セキュリティートークン関係ですかね。


 

その辺で。


 

後はETOですか。その2つが柱になっていくんではないですかね?


 

まぁ、どんどん安値を更新されていますけども、まぁ、やっぱり「ええとこ探し」でいうとニュース的にはそういう事もありますと。基本的にはそういう形ですね。そういう中で12月号の特集の見どころは、FuzeXのFuzeW。


リバースICOとは?

 

ちょっと話ずれちゃったんですけど、マイケル先生のコラムもありますし、あともう2つ特集記事あるんですけども、リバースICO。


 

リバースICO。


 

ブロックチェーンって実際の所なんなのか?ていう所、ちょっと興味深い所の記事、特集にしてまして。


 

はい。


 

もう一つ、リバースICOっていうのはよく、最近よく聞く、今までのICOってこれからやるプロジェクトに対しての投資だったじゃないですか。


 

はい。


 

昨年から増えて来てるのが自分達のビジネスがあって、そのビジネスが上手く回ってて、そのビジネスにトークンを乗っけてくよっていう。ブロックチェーンを使って。今年後半からけっこう出始めてたと思うんですけど。それについて書いてます。「リバースICO」。


 

リバースICO。あの、余談なんですけど、前回撮ったじゃないですか。なんでしたっけあの時間を買い取るみたいな。


 

あ、タイムイノベーションですね。はい。


 

タイムイノベーションの話を足立さんから聞いて、僕自身ICOCROWDを読むと物凄い入って来たんですよね。


 

あ、本当ですか(笑)


 

これ本当に(笑)なので、この動画をご覧の皆さんはできれば、動画見てからでも良いですし、逆でも良いと思うんです。なんか腑に落ちないなっていう所を動画で足立さんの言っている事とスパーンと一致する事があるので、ぜひね、両方活用していただけたら。


 

確かに先に動画見てもらった方が入って来やすいかも知れません。


 

ですね〜。だから編集頑張ります。


 

お願いします(笑)


 

はい。お時間そろそろ来てますので、本日は以上という事で皆さんありがとうございました。


 

ありがとうございまーす。


 

また来月ですね、来月でもあれじゃないですか、年末やん。


 

あ、そうですね。ちょっと来年は年始…毎月ね。月初めに送られると思うんですけど。


 

はい。


 

どうしても、正月、三が日が入って来てしまうので。その辺はまだ確定して無いんですけど。


 

はいはいはい。


 

合わせて次回は動画の方でお伝えできれば…。


 

わかりました。では、もしかしたら「良いお年を」という可能性も(笑)


 

はい。それは無さそう、まだ会いますよ(笑)


 

いや、会いますけどね(笑)


 

はい(笑)


 

それでは良いお年を(笑)


 

ありがとうございました。


 

ありがとうございました。失礼しまーす。


 

失礼しまーす。


 

 

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