直撃!暗号通貨最前線〜NO.3〜MODULEマーケティングディレクター加藤博紀さん

直撃!暗号通貨最前線〜No.3〜MODULEマーケティングディレクター加藤博紀さん

MODULE 加藤
暗号通貨の最前線で活躍する方々に、畑中が対談形式でインタビューさせていただく企画。

 

今回はMODULEのマーケティングアドバイザーの加藤博紀さんに出演していただきました。上場してからが勝負、というMODULEは12月に上場、いよいよスタートが切られたと言えます。

 

対談内容の内容は下記の通りです。

 

MODULEの概要・MODULEの概要

 

スマホの空き容量を有効に活用・スマホの空き容量を有効に活用する事で

 

MODULEは二つの取引に上場・MODULEは二つの取引に上場(2018年12月現在)

 

2018年12月初旬の市場について・2018年12月初旬の市場について

 

対企業へのアプローチ・対企業へのアプローチ

 

MODULEの競合・MODULEの競合他社はある?

 

暗号通貨企業の、中心メンバーが話す内容とあって、とても興味深い内容となっております。
それでは、ご覧ください。

まずは、MODULEの概要をご紹介

MODULE 加藤

 

はい!皆さんこんばんは。
暗号通貨情報局の畑中です。今回ね、第三回目になります
「直撃!暗号通貨最前線」という事でMODULE(モジュール)の加藤さんにお越しいただきましたので、どうぞよろしくお願いいたします。


 

よろしくお願いいたします。


 

マーケティングアドバイザー?


 

はい。MODULEのマーケティングアドバイザーを務めております。


 

言えましたね(笑)


 

はい(笑)


 

加藤さんは、この暗号通貨情報局は別の企画がありまして「セカツナ」ていう企画。
まだまだチャンネル登録数が数十名の頃からお付き合いいただいでいる方で。
その時もMODULEの案件をご紹介いただいたんですけども、あれから数ヵ月経って進歩しているという事なんでまぁ、MODULEについてのお話をいただきたいと思いますんで。加藤さんカンボジア帰り?


 

そうですね、今日の朝、名古屋についたばっかりで。


 

名古屋についたばっかりで、ここ大阪です。で、また明日どっか行っちゃう。


 

四国です(笑)


 

お忙しい中ありがとうございます。


 

ありがとうございます。


 

じゃあ、MODULE最近どうですか?という事で…


 

はい、じゃあ進展等々含めて簡単にどういうプロジェクトかも。


 

そうてすね、MODULEご存知じゃない方に対しても。


 

そうですよね、はい。私は先ほどご紹介いただいたように、MODULEというプロジェクトのマーケティングアドバイザーを務めさせていただいてます。
MODULEというのは、オリジナルのブロックチェーンを作ってるプロジェクトになるんですけど、その根底にあるのは「スマホでマイニングできないか?」という事で始まったプロジェクトになります。スマホでマイニングってどういう事かって言うと。
本来、マイニングするっていうとビットコインであったりイーサリアムで、高価な機材を買って始めなくちゃならないんですけども、我々が考えているのはどうすれば一般の方たちが気軽に参加できるかな?ていうのを考えた時に、スマホで参加できれば良いんじゃないか?という事で。
スマホの空いている容量を貸していただく。


 

うん。


 

レンタルしていただく事によって、フィーが発生する。今ってトークンエコノミーと言うか…シェアリングエコノミーですね。


 

はい。


 

ていう部分が空いている資産を使う事によって収益にしたりするっていうのが進んでると思うんですね。それをインターネットであったりブロックチェーンで繋ぐ事によって…


 

まぁ、そうっすね。車とかね部屋とか。


 

出て来てますよね。


 

出て来てますね。


 

そうすると、中間マージンを取られない。


 

はいはい。


 

本来は利益を取ってる人じゃなくって、参加する人達に分散できるじゃないですか。


 

うん。


スマホの空き容量を有効に活用する事で

 

それをマイニングに見立てたみたいな感じですね。


 

うん。


 

なので、例えば僕もそうなんですけども、スマホの容量余ってるんですけど、無くなったら困るんでバックアップを取るためにAppleさんに200GB。今、月400円くらいかな?払って借りてるんですけど。おかげで水没したり落としたりしても、すぐ復旧できたりしてるんですね。


 

なるほど。


 

なので世の中にはその、余っているのを貸し出せる人と、使いたい時にバックアップしてたりとか、預けておきたい借りたい人っていうのも存在するわけじゃないですか。


 

うんうん。


 

それをブロックチェーンで繋いでしまって、そこに独自のMODULEという通貨が、コインがあればマイニング的な事ができるんじゃないか?ていうのが事の発端ですね。
で、それをスタートさせて、そろそろなんですけど一つ目のフェーズ(段階)というかパソコン上で、いま言ってるような仕組みが、そろそろ出て来るような所までは進んでるんですけども。
この動画がリリースされる…って言うんですかね?


 

あ〜、はいはい。


 

その頃にはちょっとした見せられるものが、出て来るかなと思うんですけども。
そういった、なんて言うんでしょう…


 

パソコン上?


 

で、まぁ、本来の最終目的はスマホだけで完結したいんですけども、今はプロダクト、ブロックチェーンを作っている段階じゃないですか。


 

はい。


 

順々に見せられるものって、出て来ると思うんですけど。間もなく出て来るのがパソコン上にソフトがあって、そのソフト上でデータを貸し出したりとか、借りれるような。


 

それは誰ができるんですか?誰でもできるんですか?


 

現時点では疑似的なものがパソコン上で動かせるような物がそろそろ出て来る感じですね。


 

例えば参加者?購入者はできる?


 

最終的にそういう人たちに先に提供して行こうとは思ってるんですけど、まずはほら、自分達で検証していって形にしていって次のスマホに移って行くっていう順番を踏んで行くと思うんですけども。
それが、間もなく第一フェーズが出て来るかな?ていう所に来てますね。はい。


 

ほう。


 

それでまぁ、世の中の人たちにもうちょっと気軽に暗号通貨に携わってもらいたい。まぁ、容量貸し出すくらい簡単に言うとできるじゃないですか。


 

できますし、ずさんですもんね、あの管理って。


 

そうですよね。


 

自分はなんぼね、余ってるかも知らないですし。ただ、なんて言うんですか、無くなったら困るから、確か数百円プラスして買い足した記憶はあるんですけど。
でもそれって、瞬間的に困っただけかも知れないですけども。


 

はい。


 

もう一年位前の話なんで、わからないですね。今の現状っていうのは。それは設定したら勝手にやってくれるような感じなんですか?


 

そうですね、イメージ的にはそうなります。アプリをインストールしていただいて、例えば僕が貸したい人、畑中さんが借りたい人だったとしたら、ここをマッチングをするわけですよね。


 

はぁ〜。


 

ここで借りたい人と、貸したい人の市場が出来上がってるわけじゃないですか。
そこで、現金のやり取りってなかなか難しい、振り込みするわけにもいかない。
で、そこにMODULEというトークンが発生する事によって、普通に考えたら手数料も低いじゃないですか。


 

うん。


 

もう微々たるもんでしかないので。という事は最低限のお金で借りるような事が出来る、貸すような事ができる。っていう事がエコノミーになってきますよね。
ていう事は暗号通貨に触れた事がなかった人でも結果的には貸し出した事でMODULEを手に入れるっていう事は暗号通貨に触れてるし。


 

はい。


MODULE・モジュールは二つの取引に上場(2018年12月現在)

MODULE 加藤

 

さらにその、MODULE、いまやっと二つですね、取引所に上場させていただいたんですけども。


 

うん。


 

そうすると持ったMODULEのトークンも取引所に送って取引すればビットコインとかイーサリアムに換える事ができてしまうわけなんで。ていう事は経済が動きだす可能性っていうのがこれから十二分に出てくるんじゃないかなと思って。


 

うん。


 

いよいよそういうのがね、少しずつ目に見えるようなものが出て来るかなって所まで来ています。


 

さらっとね、今ね、加藤さん。


 

はい。


 

流しましたけど(笑)MODULEが上場しているという(笑)


 

そうですね、はい(笑)


 

この動画ね、前回撮った時、夏場でしたけどまだね、上場じゃなくこういろいろセミナーやらミートアップへ走り回ってたと思うんですけど。いつの間にかサラッとMODULEさんは上場しているという(笑)


 

はい。しました(笑)


 

まぁ、もちろんねトークンホルダーの方にはメールが届いてると思うんですけど。
二カ所同時に近いんですよね。一カ所バンって上場してその次、二日くらい開けて。という形で上場して。
加藤さんが以前、話した時に仰ってたのが上場してからが勝負だっていう話なんで、いよいよ勝負。


2018年12月初旬の市場について

 

そうですね、はい。まぁ、ちょっと市場の弱さっていうのがね、最近…


 

あぁ、ほんまですねー。


 

どのプロジェクトもね、最近、感じてるし。


 

それ凄い聞きたかったんですけど、ちょうど今12月6日って最安値に近い状態で、そういうのって暗号通貨企業の方々って、例えばMODULEさんで言ったら上場したてじゃないですか。


 

はい。


 

やっぱ困るというか…


 

そうですね。


 

どの辺が困るんですか?


 

そうですね、困ると言うか今って様子を見ている人達って沢山いるんじゃないかなと思うんですね。


 

企業が?


 

参加する人すべてが。


 

あぁ、全員が。


 

はい。世の中の人達が今ってビットコイン含めていろいろな暗号通貨がもっと下がっちゃうのかな。


 

まぁ、そうですよね。


 

でも年末に来たし上がる期待値みたいのもありながら、動けずにいる様子を見てる。人っていうのは凄く多いんじゃないかなと思うんですね。


 

うん。


 

そうすると、取引所自体の取引量っていうんですか。ボリュームが今、全体的に凄く減ってたりしますね。
もちろんMODULEもそうなんですけど。変に売ってくる人もいないんですけど、逆に今の下がってる相場でなかなか買おうとっていう人達もちょっと出ずらいのが今の市場なんじゃないかなと思うんですね。


 

ほうほうほう。


 

あんまり無理してしまうと、結果、また下がってしまったり。


 

うん。


 

あくまで期待値でしかないじゃないですか。なのであんまり投資家の人もそうでしょうし、暗号通貨企業もちょっと動きにくい所ではあるんじゃないかな〜とは思いますね。


 

MODULEさんもそうなんですけど、アルトコインっていうのはどんどん増えてるじゃないですか。で、まぁ今後、使えないコインっていうのはまぁ、コインマーケットキャップ上には載っていたとしてもほとんどまぁ、動いてないのがどんどん出て来るって聞いた事があるんですけども。


 

はい。


 

やっぱその辺っていうのはプロジェクト自体が初めから始まってないっていうのは多いんですかね。


 

はい、後はそのままにしてしまって参加者もいなかたりすると、もちろん取引量が無いじゃないですか。僕、検証するために数十カ所の取引所を開設しているんですけど。


 

あぁ〜。


 

そうすると定期的にいろんな取引所からトークン無くなります、コイン無くなりますっていうリストみたいなのが来るんですね。


 

あぁ〜たまに、ちょっとだけですけど来た事が。


 

なんで、そういう事が今おこってる状況、これが来年また顕著に出て来るんじゃないかな?とは思ってますね。


 

それ今、何千あるのがふるいにかけられて、また新しいのがバッて来て。そういうのの繰り返し…。


 

はい。くり返しになるんじゃないかなぁと思ってるんですね。
なんで僕らとしては、やっぱりその価値云々っていうのはどうしても言ってる事が実現した、ていうのが僕らの価値だと思うんですね。スマホでマイニングができる、正直スタートした時ってそんな事できるのか?ていう話だったけどできたら面白いよね、って期待してくれた人達が多分参加してくれたんじゃないかなって思うんで。


 

はい。


対企業へのアプローチ

 

さっき言ってたような、少しでも見せられるようなものができてきたり。僕らもこれからは投資家というよりも、出てきたものを対企業でアプローチして行って、我々が作ったブロックチェーンをどう使ってもらえるか。


 

うん。


 

という事で企業価値であったりMODULEの価値って上がって来るんじゃないかなぁっていうのがあるんで。はい。


 

投資家目線で言うと、たまにね、僕もそうなんですけどMODULEの価値が上がるのが嬉しい。まぁ、他のコインも価値が上がるのが嬉しいのはもちろん投資家目線であったらあると思うんですけど。


 

はい。


MODULEの競合他社はある?

 

企業さん、加藤さんみたいなMODULEで言うとスマホマイニング、全然違う分野の人達からすると、それぞれの案件っていうのはライバル視というか、そういうのにはなってるんですか?そんなに関係はないんですかね。


 

僕らはちょっと特殊かも知れないですね。あんまりバッティングが無いっていうか。


 

分野的に。


 

目指す所がスマホでみんなが参加できたらいいよね、で、作るオリジナルチェーンをみんなに使ってもらえたら。企業さんだったらそのまま使ってもらえたり、ていうプラットフォームとしてなりたって行けば良いと思ってるんで。


 

はい。


 

他のプロジェクトとあんまりもめる理由もないかも知れないですね。逆に絡みたいですね。


 

ほぉ〜。ブロックチェーンとか暗号通貨というものは、そうやけど業種自体が違うとあまり関わりがない。


 

もしあるとしたらストレージ系は被るかも知れないですよね。


 

あぁ、同じような。


 

はい。例えばファイルコインであったり、ストレージを活かしたトークンエコノミーを作ろうとしている所は出て来ています。


 

出て来てるんですか、ほぉ〜。


 

はい、もちろんあるんで、全部では無いんですが一部バッティングしたりはするんですけど。


 

そのバッティングした時に、僕達が評価するべきっていうのは例えば、コインマーケットキャップのランキングなのか、技術的なこういうのを見極めてくれ、ていう。
そういうポイントとかってあります?
同じ業種のMODULEさんみたいの出て来た時に見極めポイントですよね。
僕やったら順位とかしか見ないんで。


 

僕は最終的にそれは、ユーザーの数じゃないかなと思ってるんですね。


 

参加ユーザー。


 

はい、もちろんアプリが出て来てからになっちゃうと思ってるんですけど。ダウンロート数であったり。


 

あぁ、そうか…。


 

そういう目に見える数字を作って行かないと、価値ってちょっとわかりにくいかな?とは思ってますね。電気代よりプラスになる参加費用が得られるんであれば参加できる人達ってけっこういるんじゃないかなっていう。


 

うん。


 

で、ユーザー数があると様々な企業に対しても魅力の市場ではあるじゃないですか。


 

はいはい。


 

そういう所を目に見えて作れるような、ものにしていかなくちゃいけないのかな?ていうのは考えていますね。


 

今日ね、ちょっと話変わりますけどソフトバンクが微妙な、電波障害的な感じがありましたけども(笑)やっぱ前も動画でお聞きした事があるんですけども、ソフトバンとかドコモとかも上手にコラボみたいな感じに…。


 

何か始めっからできたら、大手さんがどう付き合ってくれるかわからないですけど。ユーザー数を抱えるようなアプリを保有しているとなると、例えばソフトバンクでもソフトバンクの機種にしか入っていない、iPhoneでもオリジナルのアプリっていっぱいあるじゃないですか。


 

はいはい。


 

ソフトバンクの動画がどうのこうのとか。


 

はいはい。


 

なになにコンテンツとか。そういう提携ができたとしたらダウンロード数ってさらに飛躍するんじゃないかって思って。


 

でかいっすよね、それは。


 

いかにそういう所と組めるようなものに、やっていけるかっていうのが、価値づけになるのかなぁ、とは思ってるんですけど。


 

それはモジュラーとしてはねぇ、ぜひ(笑)


 

ははは(笑)モジュラーを増やしたいってところですね。


 

MODULEを持ってる皆さんの事をモジュラーと。


 

勝手に言ってる(笑)


 

勝手に言っちゃいましたね(笑)
モジュラーの方を増やして、まぁでもそういう事ですよね。
MODULEさんの今後に期待してトークンを保有してたら投資家であれば、お金を稼ぐ事ができる。


 

はい。


 

逆に、MODULEのトークンを保有しなくてもマイニングとして参加できるし。


 

はい、参加できるようにして行こうと。


 

登録さえしておけば、別にそんなお金とかね、かからないで参加をしておいたら、いつの間にかこうMODULEトークンが溜まってたり。


 

逆に借りたい時にトークンを使って自分のデータをバックアップしておこう、ていう。


 

はいはい。


 

今、無料のバックアップもある事はあるじゃないですか。


 

はいはいはい。


 

もちろん制限はあるんですけども。それがMODULEを使う事によって溜まってたものであれば、持ってるものであったら使いやすじゃないですか。


 

うんうん。


 

じゃあデータMODULEのとこに預けておこうかなぁ、みたいに思ってもらえるんじゃないかなぁと思って。それも作りたいですね。


 

さらにシェア。


 

本当にシェアの時代だと思います。


 

なんか、不思議な感じなんですけどね。車でだったら自分の車これを貸すっていうのはわかるんですけど、スマホのシェアってまぁ、バカな感覚で言ったら自分のスマホ(現物)を貸すっていうイメージなんですけど(笑)
その中のデータのいらない部分をシェアするっていう。


 

ちょっと不思議な感覚になりますよね(笑)


 

凄いっすね、誰が思いついたの?加藤さんが思いついたんですか?


 

う〜ん、まぁチームの中でというか。


 

チームで。


 

みんなで暗号通貨に携わってマイニングとかを検証したりしたから、わかったと思うんです。


 

あぁ〜、そうかぁ〜。


 

はい、機械高いなーとか、電気代高いなーとか。ていう。これちょっと一般の人達無理だよねっていう所からですよね。


 

誰でも参加できるような。いつの間にか増えているっていうような。


 

はい。


 

じゃあ加藤さん、そろそろお時間になりましたので、MODULEの現状のまとめで言うとパソコン?デスクトップに。


 

あ、そうですね第一のフェーズとしては先月の25日にまず上場させていただいて、今スイスのEXRATESていう所、さっきマーケットキャップで見たら19位くらいには入ってるような、そこそこ大きな取引所には上場させていただいてるのと。

 

本来は同時の予定だったんですけど、取引所のメンテナンスが入ってちょっと二日くらいずれたんですけどトルコのFelixoという所には一応上場してるんですけども。

 

ここからね、もうちょっと皆さん達に参加していただくためには、先ほど言ってような製品が徐々に出て来る事だと思おいますので、目に見えて疑似的なものとかがどんどん出て来るんで。そういったものを、せっかく動画やっていただいているように、僕らもオリジナルのなんか動画を作ってどんどんリリースしていって。


 

はい。


 

で、それも元にこういう事ができたんで、今後企業さんでね、組んでくれる所を探していって提携していって、みたいな所を繰り返していきたいなと今、思ってますね。


 

なるほど。なんかね、僕もそうなんですけど動画を見られてる皆さんからしたらまだパッとしない分野じゃないですか(笑) でももしかしたら、加藤さんのMODULEさん達の描き出す世界っていうのは5年後10年後とかに当たり前の、自分のトークン見せてよ、増えてる?ていうのが可能になればいいかな、というか。
可能にするために加藤さん達は上場しちゃったんでね、どんどん突き進んで行る感じなんで。これからもMODULEの方、よろしくお願いいたします。
僕が言うんですか?(笑)


 

ははは(爆笑)


 

それではMODULEの方を、モジュラーを(笑)よろしくお願いしますという事で。


 

はい(笑)。


 

それではね、お時間となりましたので今日はMODULEの加藤さん、ありがとうございました。


 

ありがとうございました!


 

では、カンボジアの方に、行ってきます(笑)失礼します(笑)


 

(笑)


 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

MODULE 加藤

 

MODULE Twitter https://twitter.com/MODULE_Project

 

MODULE Facebook https://www.facebook.com/moduleproject/

 

MODULE 公式サイト https://modltoken.io/

 

 

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