CROSS exchangeのXEXホルダーボーナス制度と5月中のバーン

CROSS exchangeのXEXホルダーボーナス制度と5月中のバーン

CROSSexchange バーン
CROSS exchangeは、ユーザー目線での暗号資産取引所のあり方を追求している企業の一つです。

 

CROSS exchangeはIEOにも取り組み、「MERCI」というプロジェクトのIEOを行い、それは2分で完売。

 

IEOに参加する際もXEX(ゼックス)というCROSS exchangeが発行している独自で発行しているトークンで参加する事ができました。

 

CROSS exchange と言えば自動で行える取引マイニングで得る事ができるXEXです。

 

CROSS exchangeのユーザーは、取引マイニングに沢山の方が参加しております。そして、定期的にXEXを得ている方が多いと言えます。

 

そのXEXでIEOに参加できるというのも、CROSS exchangeのユーザー目線な部分と言えるでしょう。

 

資産が増えた分から、さらに投資ができる仕組み。

 

しかも、一つの取引所でマイニングとIEOを完結できたことになります。

 

2019年5月21日現在、取引所稼働から6ヵ月が経ちました。

 

CROSS exchangeが「最も評判の良い取引所の一つ」と言われ続けているのは、こういった取り組みが大きいと言えます。

 

そのCROSS exchangeが、さらに新しい取り組みを発表。

 

 

XEXホルダーボーナス制度

CROSSexchange ボーナス
XEXホルダーボーナスとは?
XEXを保有しているCROSS exchangeのユーザーに、ファンド資金からボーナスを還元する取り組みです。

 

では、そのファンド資金はいったいいくらあるのか?
ファンド資金は約4千5百万ドルあるようです。これは日本円にすると約45億円。その中から、10%が還元されるとの事です。

 

10%は約4億5千万円。

 

日本円にして約4億5千万円分のトークンがユーザーに還元されるという、取り組みとなっております。*為替レートも関係しますので、日本円での価格は変わります。

ボーナスをもらえる条件は?

ボーナスをもらう条件は「ロックされたXEXを保有している事」これだけです。

 

取引マイニングは30日、60日、90日とロック期間があります。

 

ロックする期間は30日でも60日でも90日でも大丈夫です。

 

ただし、ロックされていないXEXに関してはボーナス対象外。

 

そして、今回に限り「「XEXの保有数量に応じた、比例配分」となります。

 

簡単に言うと多くのXEXをロックしていると、多くもらえるという仕組みです。
第一回目は5月31日です。

 

そして今後も3ヵ月に1回行われますが、比例配分は今回のみとなっています。

気になるXEXの価格は?

CROSSexchange バーン
XEXの価格は、最高値をつけた時は日本円で約20円まで上昇。

 

そして、安定して高い価格を推移していると言えるでしょう。

 

価格に関しては絶対というものはありません。

 

ただ、CROSS exchange公式サイトの発表に注目の内容が発表されています。

 

・5月1日にXEXの買い戻しをおこなった

 

・5月20日にXEXの買い戻しをおこなった

 

・買い戻したXEXを5月中にバーンする

 

バーンは暗号資産業界ではたまにある事ですが、そのトークンを使えなくするという事です。使えなくするという事は今あるXEXの希少価値は上がるという事になります。

 

過去にバーンする事によって価格が上がったケースは数多くあります。

 

「絶対に価格が上がる」というわけではありませんが、
買い戻しを2回、さらにバーンをするXEXの価格は注目してみて良いかも知れません。

 

CROSS exchange の登録はこちら
https://www.crossexchange.io/cross/vip/ja09?invite=1OSjgevO3t0

 

 

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