仮想通貨・暗号通貨取引所で取引所間の価格差が分かるサイトを無料公開

仮想通貨・暗号通貨取引所で取引所間の価格差が分かるサイトを無料公開

仮想通貨取引所 価格差

 

世界には暗号資産取引所は15,000件あり、その数はまだまだ増えているようです。

 

暗号資産の基軸通貨として、多くの取引所でビットコインは扱われています。

 

そのビットコインの価格ですが、各取引所によってそれぞれ違います。

 

ビットコインの価格が安い取引所もあれば、高い取引所もある、という事になります。

 

大きく開いた時には10%以上の価格差が生じる事もあります。

 

ビットコインの価格は2019年1月16日現在、396,259円(Coincheck価格)です。

 

価格差が発生している事がわかっているので、そこで利益を生み出す事は理論上可能です。

 

 

例えば、下記の写真の場合
仮想通貨取引所 価格差
bitFlyerとBinanceの価格差は12,000円ですね。

 

写真は1BTCが70万円台のものです。

 

1BTCが30万円台の今は、ビットコインの価格として安いのでは?

 

と言えるかもしれません。もちろん、今よりビットコインの価格が下がる可能性もあります。

 

常に発生している価格差ですので、取引所をいくつか同時に見る事ができる環境で、ずっと見ていれば価格差が開いている場面を見つける事はできるかも知れません。

 

しかし、これは現実的には大変です。

 

自分でやった場合は大変な作業になりますが、この価格差を無料で見る事ができるサイトがあります。

 

 

実際に見てみましたが、これは一目で価格差を見る事ができて、とてもわかりやすいです。
仮想通貨取引所 価格差
価格差が開いている箇所は、色が変わりますので見やすい作り。

 

こちらは2月末まで無料で公開されており、大きく価格が開いた時はシグナルも配信されます。

 

それ以外に暗号資産にかかわる有益な情報も配信。

 

こちらはLINE@に登録することで、サイトのパスワードをすぐに受け取る事ができます。

 

そのパスワードを入力する事で、サイトを見る事が可能。

 

実際にシグナル配信が来て、それを元にビットコインの売買をしてもリスクは少ないです。

 

そしてなにより、価格差を利用してビットコインの売買をすることは、ビットコインそのものを増やす事に繋がります。

ビットコインそのものを増やすというのはどういうことか?

価格差を上手く利用して売買したとします。

 

何度か売買をして、0.1BTCが増えた場合

 

・1BTC=30万円

 

この価格で計算をすると

 

・0.1BTC=3万円

 

・1BTC+0.1BTC=1.1BTC

 

・1.1BTC=33万円

 

となります。

 

今後もし、1BTCの価格が50万円になった場合

 

・1.1BTC=55万円

 

2017年に記録した最高値200万円までもし価格を戻した場合

 

・1.1BTC=220万円

 

となります。

 

ビットコインそのものを増やす事は、価格が上昇した時にも大きなメリットになると言えます。

 

 

あなたが行うことは3つのみです

LINEに登録する
取引所間の価格差を見る
価格差を見て取引を行う

 

2、3が難しい場合は、定期的にLINEでも価格差が大きい時にシグナル配信を行いますので、その案内を見てトレードしてください。


 

ビットコインの価格が安い今、ビットコインそのものを増やすのは分散投資の一つとして、良いかも知れません。

LINE@から無料で登録ができますので、ぜひサイトをご覧ください。

 

ご登録はこちら
https://mail-global-group.com/rp/eb/2yux

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