CROSS exchangeをユーザーが選択する理由

CROSS exchangeをユーザーが選択する理由

CROSS exchange

CROSS exchangeは海外に拠点がありながら日本語で操作する事が可能(2019年1月8日現在)で、日本のユーザーも多く利用しています。

 

操作性、見やすさなども、ユーザー目線でとても使いやすく作られています。

 

その中でも大きな特徴の一つとして、取引をする度にCROSS exchangeが独自に発行するトークン「XEX」を得ることができる事が上げられます。

 

ただ、取引手数料を独自トークンでユーザーに還元する取引所は、他にもあります。

 

では、なぜユーザーがCROSS exchangeを選択しているのか?

 

という部分について解説していきます。

 

1 取引手数料の最大80%をXEXで配布

 

取引手数料の一部を独自トークンで配布している取引所は他にもあります。

 

CROSS exchangeの場合最大で80%をXEXで配布します。

 

この80%という高い数字は、ユーザー目線で考えた結果です。

 

BTC⇒USDTなどトークンを取引(売買)する事で、XEXを得る事ができる。

 

そして取引マイニングをする期間を決めれば、自動で取引をしてくれる。

 

さらに払い戻しの比率まであらかじめ決まっているのが大きな特徴と言えます。

 

2 多彩なマイニングプラン

 

CROSS exchangeを多くのユーザーが選択する理由の一つに、自動取引が上げられます。

 

通常、自動取引をするためにはシステムを別で購入するイメージですが、
CROSS exchangeはその必要がなく取引所が自動取引の仕組みを用意してくれています。

 

その自動取引をする日数をを決めることで、XEXの払い戻し比率も決まっています。

 

マイニング0、30、60、90とありますが、この数字は日にちを表します。

 

マイニング0の場合は0日のロック期間、100%のXEXが払い戻されます。
CROSS exchange

 

マイニング30の場合、30日のロック期間、108%のXEXが払い戻されます。
CROSS exchange

 

マイニング60の場合、60日のロック期間、118%のXEXが払い戻されます。
CROSS exchange

 

マイニング90の場合は90日間のロック期間、130%のXEXが払い戻されます。
CROSS exchange

 

130%は、円で言えば100.000円が130.000円になるというイメージです。

 

ただし、これはXEXでの払い戻しとなります。

 

トークンですのでXEXの価格も、もちろん上下します。

 

では、気になるXEXの価格はどうなのか?

 

チャートを見てみましょう。

 

CROSS exchange

 

写真は日足のチャートです。XEXが発行されてから価格が上がり高い推移で維持されていますね。

 

今も取引マイニングに参加するユーザーは増え続けており、取引マイニングの需要は増しています。この辺りも大きな魅力です。

 

CROSS exchangeは取引所ランキングでも50位〜60位を維持しており、取引所として世界のユーザーからの評価も高いものとなっております。

 

CROSS exchangeの口座開設はこちら

 

 


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