国家の本気には大警戒して下さい!

国家の本気には大警戒して下さい!

国家の本気

7月15日無料メルマガより

 

今日は海の日なんですね。。
全く暑くない。
それはそれで心配な初夏。

 

 


どーも。畑中です。

本日の内容は、最後に紹介しているはたなか部屋でも似たような事を話しますが
トランプ大統領が動き出すと??
って部分です。

 

 

動画と重複した内容になりますが、非常に重要な内容ですので合わせてご覧下さい。

 

 

まず、暗号資産が活発になる中での国のメリットって何でしょうか?
ぶっちゃけ僕が国側の人間やったら初めは・・

 

 

「なんかくだらんもんが出てきたなぁ。すぐ終わるやろ」

 

 

一気に価格が上昇してきたら・・・

 

 

「これ、規制厳しくそして税金もしっかりせな資金が流れるわ」

 

 

技術が進化して当然の状態になっている現在・・

 

 

「ちょっとこれ以上やられたらめんどくさいな。国としてやろう、ふふふ。」

 

 

ここで出てくるのが米中貿易問題の真実は「政府暗号通貨」の主導権争いと言う話も言われてます。

 

これは米中知られざる「仮想通貨」戦争の内幕と言う本を読むと分かります。
実際、著者でもある中村宇利先生のお話も聞いてきました。

 

 

我関せず風に見えるアメリカと中国が躍起になっているって事が分かります。

 

 

政府暗号通貨が虎視眈々と進んでいるのであれば。。

 

 

アメリカ:デジタルでも基軸は渡さん!
中国:紙幣ではズタボロだが、何としてもデジタルでは制する!

 

 

こんなイメージです。

 

 

さて話は最近になり7月12日の出来事があまりにも偶然過ぎて疑っています。
ここからはもしの個人的見解です。

 

7月12日:トランプ大統領が仮想通貨についてTwitterで言及
7月12日:ビットポイントで不正流出

 

 

個人投資家が買う中この前から機関投資家の売りはもう入っていたとの事です。
自分は買い目線バリバリでしたが、BTCFX動画で利益確定をお伝えしましたがなんか雰囲気的に重たかったのはそう言う事だったのか・・ と感じています。

 

 

もし、ハッキング自体に裏でアメリカ、日本などが絡んでいたら?
金融庁の業務改善をされたところが狙われたのは、わざとで日本の取引所のセキュリティに対しての警告や金融庁への攻撃?

 

 

攻撃と言えば本日はFacebookをターゲットにしたような内容が出ました。
”大手IT企業の仮想通貨発行を禁止する草案を米国会議員が提出”

 

 

国同士でも通貨戦争が起こっている中での次なるデジタル通貨戦争突入の中でのFacebookは、目の上のたんこぶと言ったところではないでしょうか?

 

 

物凄くネガティヴな内容を今回は書いていますが、自分達が投資しているこの業界と言うのは、株や為替とは比べ物にならないくらい敵が多いと言う事は自覚
しておいて下さい。

 

もちろん上記の内容が畑中のただの妄想であっても立場を変えて考えると邪魔な存在である事は皆さんもお分かりだと思います。

 

もちろん世の中が面白くなる!と自分は思っていますが、現実的な側面も意識しながら得体の知れない分野に投資しているリスクは常に考えながら動きたいですね。

 

 

今日のはたなか部屋^^

トランプ大統領のTwitter発言はあらゆる波紋を呼びます。
そして仮想通貨に対してもこれからどんどん発言してくるでしょう。

 

じゃないと成長しない業界とも言えます。

 

それくらい各国に脅威を与えていると言う意味では楽観的に捉えるとテンション上がる人も多いでしょうが、少し冷静になって考えると資産を増やす事を考える
中で「いつ消えても不思議じゃない分野」に自分達は足を踏み入れていると言う事は認識しておきたいですね。

 

消えてもではなく、消されてもってのが正しいかも知れません。

 

毎日20時に公開されます。
「トランプ大統領は仮想通貨を狙っている!」
http://bigman.xsrv.jp/menber/cf/k5r

 

今日はこの辺で^^

 

 

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