カンボジアの最新暗号資産事情

カンボジアの最新暗号資産事情

カンボジア 暗号資産

6月26日無料メルマガより

 

カンボジアにいながら、北朝鮮料理店に連れて行ってもらいました。
何かと規制がある感じで深い話を聞けましたが、良い経験です。

 

 


どーも。畑中です。

さて引き続きカンボジアにいますが、カジノに続いて、不動産系、暗号通貨取引所系と色々な情報をゲット中ですが、非公開のコミュニティで紹介している案件は、このカンボジアから得た情報です。

 

 

暗号資産のメルマガですので今回は暗号資産事情について。
現地で使える通貨は、ドルとリエルです。

 

 

1リエルは日本円で0.026円です。
ただ買い物や食事をする際はドルでいけます。
たまにお釣りがリエルで帰ってくる事があるくらいです。

 

 

支払いで言えば、PiPayと政府が提携をしており、スマホの普及も多いのでキャッシュレス化も進んでいます。
PiPayは、PayPayのパクリなの?
と過去に動画で加藤さんに聞いていますが、逆にPiPayの方が先のようです。
SNSで言えば、LINEとFacebookが盛んに使われているので日本人とほぼ変わらないですね。

 

さて、暗号通貨に関しては、まだ厳しいようです。
ただ加藤さんが教えてくれた内容としては、取引所はカンボジアでも進んでいるようですので、導入されると一気に進む可能性はありますね。

 

何故そう思うのか?

 

 

これは自分の感覚ですが

 

 

”政府主導でどんどん進みやすい”

 

 

そんなイメージです。
昨日のカジノにしても政府主導、先程のPiPayに関してもですね。
暗号資産についても政府主導になれば、一気に加速するのではないでしょうか?
カンボジアの取引所に注目して見て下さい。

 

 

発展途上国の強みってなんか展開が早い・・ そんなイメージです。
ですからあらゆる取引所もえ?ここどこの国?ってところでオープンしていますよね?

 

 

もちろん、先進国が故に慎重にならざる得ない部分と言うのもあるのでしょうが発展途上国は追いつけ追い越せで突き上げてきますし、カンボジアの場合は、中国系が強めに絡んでるのでこの辺のバックアップが入ると大きいですね。

 

 

余談ですが、昨日1975年〜3年ほど行われた大虐殺について学んできました
「トゥール・スレン虐殺博物館」

 

 

かなり衝撃で生々しい写真や実際に拷問が行われた場所ですので、リアルに当時の形で残っています。
なんとなくでしか知らなかった歴史でしたが、まさか自分が生まれた年にこんな事があったとは・・ と考えさせられました。

 

 

キリングフィールドはまた次回と言う事になりましたが、現地を知ると言うのはまずは歴史を知る事、そこの人々の暮らぶりを実際に見て、話して感じるのが一番
大切だと改めて感じました。

 

 

日本が、もっと見習えば良いのにと思う部分は結構あります。

 

 

今日のはたなか部屋^^

本日も加藤さん、山ちゃんと一緒にカンボジアからお届けです。
皆さんも気になっている暗号通貨事情について。
政府絡みでの盛り上がりとは?

 

この辺、日本の現状と比較して聞いて見て下さい。
漏れないように・・ と話していますが公でも知られています。笑

 

毎日20時に公開されます。
「現地より・カンボジア最新暗号通貨事情」
http://bigman.xsrv.jp/menber/cf/il0n49oj

 

今日はこの辺で^^

 

 

現在647名。
調子乗って1000名目指します(笑)
チャンネル登録ご協力お願いします。

 

暗号通貨情報局YouTubeチャンネルはこちら暗号通貨情報局YouTube

LINE@はじめました。暗号通貨情報局

LINE@始めました

 

このページをスマートフォンで閲覧されている方は、下の「LINE」マークをタップします。

LINE@友達追加

名前を確認し、「友だちリストに追加」をタップします。

page top