昨年のカンファレンスを振り返る。暗号通貨のカンファレンスって何?

昨年のカンファレンスを振り返る。暗号通貨のカンファレンスって何?

暗号通貨 カンファレンス

10月5日無料メルマガより

 

気づけばもう金曜日〜
また三連休なんですね。
週休三日制近し(笑)

 

 


どーも。畑中です。

12月8日の幕張メッセのカンファレンスについて最近は色々とお伝えしている事が多いと思いますが、このカンファレンスの魅力って常に先を行っているってところなんですね。

 

 

カンファレンスってなんだよ?
って方に簡単に説明しますと、世界から暗号通貨企業が集まって登壇したりブースを出したりして来場される投資家や関係者に対し自分達をアピールする場と思って頂けると理解しやすいかなと思います。

 

もっと分かりやすく言えば

 

”地域のバザーみたいな感じ”

 

地域のバザーの大きなところで言えば、壇上で色々イベントがあったりその周辺であらゆぶブースが出てたりしません?

 

 

あれの豪華版って感じです。
だからと言って必ず正装で!って訳でもなく
まぁドレスとかの人もいますがそこはご自由にと思います。

 

 

日本では過去最大!などと色々と出回っていますが実は何を隠そうその最大イベントを初めて日本で行ったのが今回の幕張メッセのチームなんですね。

 

そのチームが昨年11月に新高輪プリンスホテルでカンファレンスを行なってます。
これが日本初の過去最大の始まりなんです。

 

 

畑中も壇上の画面の操作をしていた!と言って
あ〜 と思ってくださる方もこのメルマガの常連さんには多いと思います。

 

 

自分自身メンバーとしていたのですがかなり楽しめました。

 

その時の参加チケットの価格が1万円でVIPが3万円だったと思います。(記憶が曖昧)

 

 

この価格がのちにカンファレンスの土台となっているな〜 
と今年の日本のカンファレンスを見ると感じています。

 

ただ参加者全員に暗号通貨企業からトークンを募りそれを配布して1000円分のトークンを10社くらいから集めて価値としては元が取れてしまうって状態にしたんですね。

 

 

当時1000円で配布したStellarが16倍になり元が取れるどころか一社からのトークンだけでプラスになったって話題になりました。

 

 

その後暗号通貨市場が上昇。
それを11月のあのカンファレンスと評価する暗号通貨企業は少なくないのが裏話ですが事実

 

 

「たまたまだろ〜」

 

 

って思う人も少なくないでしょうが、ただ参加企業からの評価ですのでお伝えしておきます。

 

 

では今年もそのチームが動き出したら?

 

 

当然ですが、世界の暗号通貨企業は出たい!となりますね。
なので呼ぶ側からすると選ぶ事が出来ます。

 

 

”優良な暗号通貨企業やフィンテック企業を”

 

 

そこに大きなお金が動いていないのもこのチームが評価されるポイントなんです。

 

 

大体は、カンファレンスビジネスと言ってそれを主催する事でお金を稼ぐのが目的なのでそりゃ価格を盛るところも多いですよね。

 

 

ビジネスなのでそれはありかなと思いますが、ちょっと価値観が麻痺していると感じません?

 

 

20万で一般の投資家が参加出来ますか?

 

 

現在、お金を持っている人だけが良ければ良いそんな業界にしてはいけませんね。

 

 

学びたい、興味がある
そんな人が1人でも多く参加出来てそして良かったなと言えるカンファレンスになっています。

 

 

12月8日幕張メッセ詳細はこちら
http://currypt-ico.com/l/c/2PI7miIj/mrNEDURq

 

 

畑中コーナー^^

昨年の事を書いてて思い出しましたがその後あらゆる人たちが暗号通貨業界に参入しているな〜

 

と改めて思います。

 

 

いつの間にか自分が古株になってますね。笑

 

 

古株は次はYouTube市場で暗号通貨を広げる為に奮闘中ですw

 

では今日はこの辺で^^

 

 

 

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