レバを富士山に登るとして例えてみる

レバを富士山に登るとして例えてみる

富士山

8月16日無料メルマガより

 

訳あってMRIを撮りました。
なんともまぁ不思議な空間・・。

 

 

結果とんでもない脳みそ!との事。笑

 

 


どーも。畑中です。

さて暗号通貨市場がセリングクライマックスかどうか?
と言われている中、あらゆるポジティブなニュースも出て来ています。

 

 

都合が良すぎる・・

 

 

個人的にファンダメンタルは都合が良く後でチャートを見たらほらねって感じになる事も多いです。

 

もちろん最前線で情報を入手出来る人たちに取っては大事な事ですが、大半の投資家はそんな情報は得れないですからねぇ。。

 

 

この辺も踏まえて今日は久しぶりにレバレッジを設定する時の心構えについてちょっと例えをあげて見ます。

 

 

富士山に登った事ありますか?
富士山がないなら山登りで十分です。

 

 

まず、山に登る際ってどんな準備をします?
まさか夏だしいっかって感じで近所に歩いてそうな日曜日のおっさんみたいに、Tシャツに短パン、サンダルなんてことはないでしょう。

 

 

富士山の場合は夏場でもあらゆる装備が必要。
畑中自身も何度かトライしてご来光を拝んだ事がありますがそれはもう・・
結構な準備と覚悟です。

 

準備といっても様々。
睡眠をしっかりとって体力を温存したり、服装は1合目から頂上を想定して準備します。
万が一の連絡先・・
登ると言う事もしっかりと伝えます。

 

 

これくらいして登山はするべきです。
標高が高ければ高い程に。

 

 

慣れた人はこの準備を当たり前のようにして挑んでいると思いませんか?

 

 

まさか慣れているからと言って日曜日のオヤジスタイルの人はいませんよねぇ・・。

 

 

さてこれをトレードに置き換えて見てください

 

 

やはり準備が必要と言う事で安易に買って安易に売ってでは資金は増えるどころか一気に危険な状態になるでしょう。

 

 

標高が高い山 = ハイレバレッジ

 

 

そう捉えると更に考える必要がありますね。
なんなら断念するべきタイミングである事も経験値によっては判断する必要が出て来ます。

 

 

ただし、日々あらゆる準備をして山に登り続けている人はどうでしょうか?

 

 

いつしか標高が高い山にチャレンジしても問題ない経験値がついているのではないでしょうか

 

 

経験だけでなく、それまでにしっかりと準備を繰り返しそれを習慣化する。
そこで得るものは大きくリスク軽減にも繋がります。

 

 

いずれ暗号通貨市場も売り買いが盛んな状況が近いと見ています。
その時、まだTシャツ、短パンにサンダル状態ってのはもったいないですので今から少しずつ準備していきましょうね。

 

 

8月25日開始
世界初レバ500倍!取引所。

 

「BITGAIN」

 

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登録は自由、取引は自己責任。
もちろん自分もそのつもりです。
*今後登録出来なくなる可能性があります。

 

 

畑中コーナー^^

朝にBTCFX動画で配信した上値を抑えている ”レジスタンスライン“

 

 

現段階ではこれが効いていますね。
短期ならラインを背に売りって発想もありですただスプレットをしっかり見ないと短期過ぎるとトレードするだけ損って形にもなり兼ねないですね。

 

 

この辺のスプレッドもどんな感じで新しい取引所、「BITGAIN」は出してくるか?
期待している一つでもあります。

 

 

では今日はこの辺で^^

 

 

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